スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

放鳥トキ、ひな誕生難しく=カラスが卵奪う―環境省(時事通信)

 国の特別天然記念物トキの野生復帰を目指し、新潟県佐渡島で、2008年から放鳥された30羽(1羽死亡、1羽保護)のうち、1組のペアの卵が20日、カラスに奪われた。このペアは新潟大などの観察で、ひな誕生の可能性が指摘されていた。環境省は「卵のふ化は難しい状況になった」としている。 

【関連ニュース】
トキ、ひな誕生の可能性=餌与えるしぐさ
放鳥トキの営巣確認=5組目、抱卵は確認できず
放鳥トキの卵、カラスが奪う=ペアの巣に飛来
放鳥トキ、卵捨てる=カラスがつつき割る?
放鳥トキの産卵確認=一度やめたペア

酒気帯びで大阪府警職員逮捕=免許課勤務、接触事故起こす(時事通信)
<口蹄疫>10キロ圏の全家畜処分 政府決定(毎日新聞)
トヨタ、レクサス4509台リコール届け出(読売新聞)
機会失った? 村井仁知事、憶測呼ぶ退任理由(産経新聞)
<小掛照二さん>東京で葬儀 陸上関係者ら約400人参列(毎日新聞)
スポンサーサイト

もんじゅ運転員を再教育 操作ミスで制御棒トラブル(産経新聞)

 日本原子力研究開発機構は13日、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の制御棒操作について運転員の再教育を始めた。6日に運転を再開したばかりだが、10日に運転員の操作ミスで制御棒の挿入が中断するトラブルがあったため。原子力機構はプラントの運転資格を持つ約60人全員の再教育を20日までに終える方針だ。

 トラブルは制御棒が完全に挿入される直前に挿入速度が遅くなることを当日の運転員が知らず、全挿入に必要な挿入ボタンの長押しをしなかったため、制御棒が残り3ミリの位置で停止した。経済産業省原子力安全・保安院が対応を求めていた。再教育の内容は注意事項や操作方法の確認、シミュレーターを使った訓練など。

【関連記事】
もんじゅ 運転員が操作法知らず
もんじゅでまた警報作動
【News解説】高速増殖炉もんじゅ、14年ぶり再開
もんじゅ再生 増殖炉を上手に育てたい
再開のときを待つ高速増殖炉 高まる緊張感
少子化を止めろ!

クジラの街・太地町住民の毛髪から高濃度水銀(読売新聞)
<アイヌ>「知里幸恵記念館」着工 伝統儀式で安全祈願(毎日新聞)
【写眼】安田菜津紀「明日を忘れないために」(産経新聞)
<陸山会事件>石川議員「形式犯」主張 毎日新聞単独取材に(毎日新聞)
普天間移設最終案、5月決着を事実上断念(読売新聞)
プロフィール

ミスターけんいちみやうち

Author:ミスターけんいちみやうち
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。