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「結婚控えていたので流産を」=不同意堕胎事件で医師―警視庁(時事通信)

 交際女性に対する不同意堕胎事件で、東京慈恵会医科大学付属病院の医師小林達之助容疑者(36)が「結婚を控えていたので、流産させようと思った」と供述していることが28日、捜査関係者への取材で分かった。
 同容疑者は「出産すると、女性も子供も不幸になる」とも話しているといい、警視庁捜査1課は結婚直前に妊娠を知り、すぐに堕胎を決意したとみている。
 捜査関係者によると、同容疑者は女性から妊娠を告げられた翌日の2008年12月31日と、09年1月1日、実在する患者名を使い、同病院で子宮収縮剤を入手。粉末にして服用させた。
 女性は1月中旬に容体悪化で救急病院に搬送されたが、胎児の無事が確認されて帰宅。同容疑者は同日中に陣痛誘発剤を点滴投与し、流産させたとされる。 

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